お知らせ

GLOBAL G.A.P. 導入セミナー参加者募集のお知らせ

2月22日に GLOBALG.A.P. 導入セミナーを開催します。

G.A.P.とは、Good Agricultural Practice(適正農業規範)の略であり、GLOBALG.A.P. は今や世界共通の基準です。東京オリンピックを3年後に控えた今こそ、「食の安全と持続可能な農業」の実現に向け、GLOBALG.A.P. を導入する絶好の機会です。
本セミナーでは、実際にGLOBALG.A.P.を実践している農業者をお招きし、具体的な経験を踏まえたセミナーになりますので、大変わかりやすく、お話をお聞きいただけると思います。
是非、奮ってご参加ください。
——————————詳細———————————
▼日時:2017年2月22日(水)13時00分〜17時00分
▼会場:学士会館 320号室
〒101-8459 東京都千代田区神田錦町 3-28
https://www.gakushikaikan.co.jp/access/
(都営三田線/都営新宿線/東京メトロ半蔵門線
「神保町」駅下車 A9 出口から徒歩1分)
TEL. 03-3292-5936
▼主催:株式会社アグリインキュベーター
一般社団法人 GAP 普及推進機構
▼プログラム
①GLOBALG.A.P. の目指すもの
横田敏恭(一般社団法人 GAP 普及推進機構 理事長)
②GLOBALG.A.P. 取得の支援
河内幸男(農林水産省 生産局 農業環境対策課長)
③GLOBALG.A.P. の実践事例(取得のポイント)
福永庸明(イオンアグリ創造株式会社 代表取締役社長)
・「企業農業での事例(仮)」
中山清隆(有限会社大崎農園 専務取締役)
・「大根栽培の事例(仮)」
梅津国英・西まゆか(一般財団法人北海道農業企業化研究所)
・「グループ認証(北海道での事例)」
④GLOBALG.A.P. の畜産・水産養殖について
今瀧博文(一般社団法人 GAP 普及推進機構 専務理事)
⑤日本の農産物の輸出の現状
高橋千秋(日本農産物輸出組合 理事長)
⑥クロージングノート
藤井滋生( 株式会社アグリインキュベーター代表)
▼参加費:5000円(資料代含む)
▼応募人数枠:80名限定(会場都合)
▼問い合わせ:(株)アグリインキュベーター 代表 藤井滋生
( GAP 普及推進機構理事 TEL 03-6661-2234 )
▼申し込み方法
締切2月10日(金)迄
E-MAIL:agriseminar.jimukyoku@gmail.com 宛
以下の内容をお送りください。
①氏名、②参加人数、③電話番号、④会社名、⑤メールアドレス
▼ご参考
詳しくは、「国際水準 GAP 認証取得支援事業に係る事業説明会の開催について」、GLOBALG.A.P. 協議会(https://www.japan-globalgap.com)をご覧ください。

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